ステラのまほう 2話考察&感想 黒歴史など恥ずかしい話たくさんだった

2016秋アニメはストーリーの進行がゆっくりなアニメが多い気がします。

ステラのまほうもゆっくりですね。

まだゲーム作りの計画を立て始めたところですし。

そして2話は恥ずかしい話たくさんだった。

この記事はステラのまほう2話の考察&感想を書いています。

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ステラのまほう考察&感想全話まとめ

ステラのまほう 2話考察&感想

ステラのまほう

*出典:公式サイト

まだ学校生活もSNS部としての活動も始まったばかりですが、

登校で全員揃うなどかなり息ピッタリ。

珠輝は先輩達の仲の良さから自分が入っていいのか気にしてたみたいだけど、

気にする必要ないぐらいには馴染んでいると思う。

2話からちょっとずつゲーム制作が始まりますが、

まだ計画段階なのでストーリー自体はゆっくりですね。

ゲーム制作

SNS部は1年前にできてゲームも1本作っただけあって、制作もかなり本格的のようです。

去年はシナリオのセリフ周りで失敗があってそれを考慮して計画も立ててるみたいだし。

ファミレスで会議中に身内に追い出されるの面白かった。

真面目に仕事してるだけだけど。

今更だけど声は誰か入れるのかな?それともなしかな?

ノベルゲーならあった方が良さそうだけど。

恥ずかしい話だらけだった。

2話はなんか恥ずかしい話だらけでした。

あやめのセリフ作りとか過去の作品とか黒歴史とか恥ずかしい部分出過ぎ。

星屑のなんとかってやつ椎名に覚えられてるの面白すぎる。

なぜか広まってるし。

ノートがなぜか珠輝のカバンに紛れてたりもしたし。

いったい何が書いてあったんだ。

珠輝はゲームの絵を見てもらおうとするが恥ずかしくて直接見せられない。

模写の方は見せたけど、それ以外は後日裕美音を通じて見てもらう。

裕美音がSNS部の部室に入ると椎名とあやめはなぜか踊ってる。

そして歌夜は全く気づかない。

っていくらなんでも遅すぎでしょ。

絵を見た結果は珠輝が楽しそうに書いているのがいいとのこと。

確かにそれが一番かもしれない。

そして後日直接見せに行くことに。

見せに行った日に裕美音はデジタル周りで珠輝に協力することになった。

そして勝手に何かいって自爆して走り去っていった。

心の声漏らさなければ問題ないのに…。

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まとめ

2話もきららアニメらしい正当難民アニメって感じでした。

難民アニメ度かなり高い気がする。

ゲーム制作自体はゆっくりだけどかなりしっかり描かれそう。

次回の制作周りはシナリオ詰めていく感じになるのかな?

あとは珠輝がデジタル周りを覚えるところかな。

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