装神少女まとい 7話考察&感想 新たな纏創者登場!

7話は予告通り水着回でした。

装神少女まといに水着回は合うな。

今回のギャグ要素も面白かった。

そしてまといの纏創の謎に少し近づきました。

装神少女まとい 7話

装神少女まとい

*出典:公式サイト

7話感想

水着回面白すぎ。

クールジャパンのくだりが面白かった。

ゆままでツッコミに回るとかww

最後に悪霊と戦うまで天海神社が纏創と関係なさそうに見せてたのも良かった。

勘の良い人は気付いただろうけど、気にしてなかった人は気にならなかったと思う。

まといの感情描写も良かった。

8話以降も重要になってくるだろうな。

纏創について

8話の悪霊にかなり苦戦しましたが、それを倒したのは天海神社の巫女である弥生でした。

ゆまやクラルスと比べるとかなり強いですね。

天海神社にはまといが纏創した理由は纏創そのものについての情報がありそうです。

まといの纏創に関しては母も纏創者だったから才能があったんだろうけど。

纏創というか神懸り自体は天海神社じゃなくてもいいってことかな。

天万神社にいたから似たような効果があったのかもしれない。

7話の冒頭は何だったのだろうか?

時代がいつ頃からわからないけど、多くの纏創者によって世界が守られたことがあったということ?

状況は思った以上にヤバイ感じなのか?

天海神社の神主が今居なかったのも関係あったりするのかな?

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まとめ

水着回だったけど重要そうなシーンはいくつかありましたね。

纏創には場所と素質が重要ってことかな?

母が纏創者じゃなくても素質があるという可能性はあるのかな?

弥生は親とかが纏創していたようには見えなかったけど。

そして悪霊の攻撃は結構大変なことになっているのかもしれない。

天海神社に弥生しかいなかったみたいだし。

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装神少女まといの他の話数は以下から読めます。

装神少女まとい考察&感想全話まとめ

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コメント

  1. 通りすがり より:

    はじめまして。
    7話冒頭の戦いは、10年前とはっきり言っていますね。後、弥生は中学生の時に会ったと言ってたので弥生の年齢は23~25であるとわかります。また、まといの年齢は14なので14➖10=4で既に生まれてた事がわかりますね。
    そして、これは関係ない事なのですが、まといが降ろした神は普通なら天照大神と思う所ですが、もしかすると神道の最高神、天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)かもしれないですね。

    • ラスター より:

      コメントありがとうございます。
      まといが既に生まれているかどうかは考えてませんでした。
      重要な要素かもしれませんね。
      まといのレガリアは体内に埋め込まれているのと関係あるかもしれません。

      神様には詳しくないのですが、かなり上位の神を降ろしたのかなと思ってます。