2016夏アニメ:Rewrite 2話 考察&感想 朱音は魔女なのか違うのか【ネタバレあり】

原作やってれば出なそうな疑問のタイトルだが1話の考察&感想でも書いたとおり筆者は原作未プレイである。ほぼ日常回でしたが気になることもいくつかありましたね。

Rewrite 2話

朱音と会ったところから。謎の超常現象を見すぎてローブ姿に驚かない。超常現象の解明のためにオカルト研究会に所属する瑚太郎。お守り的なものということでクリップを渡されるが断る。代わりに式神的なものをもらう。

その夜式神的なものを置いておくと、箒から瑚太郎を守ってくれる。口の中に入るとか面白すぎ。というかなぜ口の中?それだけで帰った箒も謎だけど。

2日目は対策されて、リボンで撃ち落とされたが、屁で撃退。いつも屁で撃退すれば解決じゃね?そんな都合よくできたら苦労しないけど。

次の日一枚やられているところから効果があったことがわかる。そのことを朱音に話すと式神的なもののやられたやつを丸めて捨てられる。ただの紙を渡したと言ってたけど実際効果あったしどういうことなのか?3日後に式神的なものが切れた時にそれっぽいものを探していたけど、本当にただそれっぽいものを探していただけなのか?ああ言ってただけでそういう魔女的な力を持っているのか?魔女的な力を持っているけど自覚せずに発動しているとか?ただ、何かしらの理由がないと勝手に動いたりしないだろうから、誰かが細工?したのは確かだろうな。じゃないと口の中ってピンポイントなことしないと思うし。

その後、オカルト研究会を名乗っている割にはオカルト舐めてるという話になり、私室のために、オカルト研究会をやっていることがわかる。瑚太郎が実際に怪奇現象に巻き込まれたからオカルト的なことはあるということで実際に調べることになる。朱音がこの辺り最初否定的だったり結局調べたりしたのはなぜだ?最初にオカルト研究会に入れたり、何かやってることに一貫性がない気がする。

超能力があるのかどうかという話になり瑚太郎がありそうな感じを出す。前回発動しようとしてたし瑚太郎は何か持ってる感じか。

この後はだいたい胸の話。朱音は怪奇現象の話を信じてないのか。その割りには色々協力的だった気がするが。

余り物?をオカルト研究会に誘って人数が6人になる。次から本格的に色々やる感じかな。

まとめ

今回で導入部分終わりかな。この世界の人たちはみんな何かしらの能力持ってるとかでもおかしくない気がする。瑚太郎は何か持ってるの確定的だし、ちはやは力持ち、朱音は魔女?、ルチアは妙に拳強かったし。他のキャラは今のところわからないがこの辺後々重要になりそう。

Rewrite考察&感想全話まとめ

スポンサーリンク

 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする