幼女戦記 アニメ6話考察&感想 協商連合へ攻撃開始 次回は総集編

幼女戦記 6話

6話でメインとなる戦線のひとつで最初の戦いが始まりました。

今回は防衛でしたが圧勝。

次は本格的な攻撃かな。

 

幼女戦記考察&感想全話まとめ

幼女戦記 6話放送前の予想

幼女戦記

*出典:公式サイト

ダキア大公国を素早く片付けたことで周辺諸国はかなり警戒してるでしょう。

仕掛けてくるかは微妙なところですが、ダキアがそもそも軍事力が高いわけじゃないなら、早めに潰そうとする国は出てくる気がする。

6話はそれなりに大きい戦いになると予想。

 

そうじゃなくても、相手が対策を取る前に攻める価値は高いので、攻撃を仕掛けることになるだろうし、戦いにはなりそう。

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幼女戦記 アニメ6話考察&感想

幼女戦記 6話

*出典:公式サイト

戦闘は始まったけど大きな戦いになるまではもうちょっとかかりそうですね。

でも世界大戦には着々と近づいているような気がします。

現在の戦況

幼女戦記 6話

*出典:公式サイト

ダキアを倒したとはいえ、膠着状態が続いていることには変わりません。

情報量が多くて現時点での状況が分かりづらかったですが、協商連合と共和国軍の二手に対して戦線があることを覚えておけば大丈夫そうです。

 

ルーデンドルフは戦況を打開するために、少しはマシな協商連合から攻撃することを提案します。

しかし、輸送部隊をフルに活用しても補給が足りない。

というわけでターニャの大隊に出撃命令が出ました。

 

ここで大隊の投入が決まったということはターニャの戦略通りってことだな。

これが全て存在Xの仕組んだことならなんともだけど。

 

次回は7話ではなく6.5話として総集編をやるようですね。

細かい戦局の把握は次回できそうです。

放送時間はいつもと同じです。

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協商連合との戦闘

幼女戦記 6話

*出典:公式サイト

ターニャの大隊は協商連合との戦線に向うために北へ行軍しました。

帝国の拠点の補給地点は攻撃を受けていました。

ここを落とされると戦線の維持は難しくなります。

 

大隊は北上と共に救援に向かいました。

今回も大隊の圧勝でしたね。

戦績が悪いと破産の煽りは面白かった。

 

今回は大隊を二手に分け、敵の前衛と爆撃機を撃破しました。

相手が予想以上に上空の敵の対処が出来たことはちょっと注意した方がいいかもしれませんね。

 

逃げる爆撃機をまとめて掃除するのは迫力合った。

 

その後は味方の通信を傍受しようとしていた人々を射撃。

漏れた情報を吹き飛ばした。

敵は協商連合だけじゃないということか。

 

この辺りは結構ごちゃごちゃしていたので総集編で補完してくれるといいなぁ

 

まとめ

協商連合との最初の戦いとして補給地点の防衛に成功しました。

次は帝国が攻撃を仕掛ける番かな。

補給が間に合うか怪しいところだけど、大隊が攻撃のメインなら既存の軍よりは補給が少なくて済むのかな?

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次回:幼女戦記アニメ7話考察&感想

前回:幼女戦記アニメ5話考察&感想

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