【クロプラ】クロックワークプラネットアニメ1話考察&感想

クロックワーク・プラネット

クロックワークプラネットが始まりました。

1話は思った以上にキャラ紹介が多かった。

2話以降は本格的に物語が動きそう。

 

クロプラ考察&感想全話まとめ

クロックワークプラネット1話放送前の予想

クロックワーク・プラネット

*出典:公式サイト

AJのイベントで1話の冒頭の放送がありました。

fripSSAで原作と漫画の試し読みみたいな冊子のラノベの冒頭部分に当たる内容だったので、原作と同じように進行するんじゃないかと思います。

 

公式サイトのストーリーにも書いてあるような世界観の簡単な説明→ナオト達のテロ開始という流れでした。

 

戦闘シーンはなかなかカッコ良かったです。

結構多めになりそう。

 

いきなりテロから始まったことを考えると1話で世界観やナオト達の目的などは明かされそうかな。

目的がわかったうえで障害を排除したり、他の人を説得したりといった話になるのかな?

あとはYやクロックワークプラネットの謎を追い求める感じになりそう。

クロックワーク・プラネット1話考察&感想

AJイベントで流れた部分は他のアニメでもよくある感じの冒頭でした。

冒頭に繋がるのは少し先でその前のストーリーから順に描く感じですね。

ナオトの能力

能力というほどのものなのかはわからないが、ナオトは凄く耳が良いです。

歯車などの小さな音だけでなく遠くの音も聞こえるようです。

 

他にナオトのような才能を持った人がいるのかはわかりませんが、1話での登場キャラにはいないようなので、ナオトだけ特別と考えて良さそう?

 

この能力によってリューズを直すことにも成功しました。

1話では歯車を使うような音が出る機械の修理や敵感知などで活躍していました。

ここまで耳がいいと心臓の音とかも聞こえそうだし、心理戦とかでも役立つか?

主人公だけあってかなり重要な能力となりそうだ。

リューズについて

リューズは200年の間誰にも修理されなかったようです。

ブレゲ社が所有してたってことでいいのかな。(マリー個人所有かも?)

輸送中に落としてナオトの元に来たのは運命とも言えるな。

 

オートマタの一般的なものがどんな感じかわからないがナオトの発言からするとリューズほどのものはほとんどないようだ。

冒頭の敵とかが一般的な感じなのかな?

 

リューズはYが残したオートマタであることを考えるとクロックワークプラネットそのものにも関係していそう。

 

リューズは自分の設計図を探していたようだけど、それに何か秘密がありそうだな。

 

冒頭のテロはマリー主導のようだったけどリューズの存在もかなり大きそう?

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まとめ

冒頭がテロだったからそのままテロするのかと思ったら違った。

リューズがどんな存在かなんとなくわかったし1話としては良かったと思う。

マリー関連の話は全く無いと世界観とかわかりづらそうだけど、1話の内容だけじゃ中途半端だった気もする。

予告を見た感じこれ以上の情報を出せなそうだったから仕方なかったのかもしれないが。

 

次回:クロプラ2話考察&感想

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クロプラ考察&感想全話まとめ

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