【Aquas】ラブライブ!サンシャイン!! 8話考察&感想 大会で負けてダイヤが3年組の過去を明かす

8話では初めての大会に出場しました。

残念な結果に終わったが、それを乗り越えて次に進めそうです。

7話で会ったスクールアイドルSaintSnowは惜しいところまで行きました。

μ’sとA-RISEはいい関係だったと思うけどAquasとSaintSnowはどうなるか?

参考:7話考察&感想

ラブライブ!サンシャイン!!8話 考察&感想

ラブライブ サンシャイン

*出典:公式サイト

まずはSaintSnowの出番。

かなり良かったと思います。

今のAquas達との実力差を見せるような演出でもあったと思います。

 

次はAquasの出番。

今までで一番いい演技ができたけど、それでも30位どころか、得票0でした。

 

帰ってきてダイヤが迎えてくれました。

 

今までダイヤがスクールアイドルを認めなかった理由、そして3年組の過去を明かしてくれました。

理由はスクールアイドルは現在7000以上いるため、全体のレベルが高くなっている。

μ’sの時と比べると10倍以上。

そのため、Aquasのように一時的に99位になって、ステージでちゃんと演技ができても、レベルの高いユニットと戦うのは厳しい。

3年組が以前組んでいたユニットでも同じことが起きた。

つまり、μ’sの時と比べてスクールアイドルはかなり厳しい世界になったということ。

実力だけならμ’sはSaintSnowにも劣るかもしれません。

 

以前よりかなり厳しい世界でもスクールアイドルを続ける決心をしたAquasたち。

今後どうしていくか注目です。

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トップレベルのスクールアイドルと比べて単純に実力不足だと思うから練習量増やしたり、曲数増やしたりってところからかな?

3年組がどうAquasに加わるかも気になりますね。

参考:9話考察&感想

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