【Aquas】ラブライブ!サンシャイン!! 9話考察&感想

9話で遂にAquasが全員揃いました。

3年組の過去についても明らかになりましたね。

やっと果南がまともに出たとも言う。

8話では大会に出場しました。

しかし、得票0で30位という最悪な結果となりました。

それでも、Aquasの演技が悪いわけではなかったとダイヤが教えてくれる。

スクールアイドル全体のレベルが上がったため、上位に入るのが厳しくなったとも。

参考:8話考察&感想

それでもAquasはスクールアイドルを続けることに決めました。

それに対して逃げた?と思われていた果南達の話が9話のメインとなりました。

ラブライブ!サンシャイン!! 9話考察&感想

ラブライブ サンシャイン

*出典:公式サイト

今まで謎だった3年組の過去が遂に明らかになりました。

Aquasがスクールアイドルを続ける決心をしたことで、逆に立ち止まっていた3年組が動き出そうとしていた感じでした。

果南と鞠莉2年前お互いを想ってした行動が噛み合わず2年間すれ違っていたようでした。

千歌一喝により話す場を設けた3年生達はそのすれ違いを解消することができました。

 

今思えばダイヤいい人すぎる。

自分はスクールアイドル好きなのに自分たちと同じ目に合わせないために千歌達に厳しいこと言いつつも助けたり、鞠莉のことを思った果南の行動を尊重したり流石生徒会長である。

でも自分たちと同じAquasという名前をつけるように仕向けたところをみると、千歌達に期待していたのかなとも思ってみたり。

ともあれ無事に9人揃いました。

これからが本番です。

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